簡単3工程のグリーンスムージーでダイエット&抗酸化

毎朝、朝食の変わりに置き換えダイエットとしてグリーンスムージーを飲みはじめました!飲み始めてから、お通じが良くなり、身体が軽くなってきました。美味しく飲めて簡単で長く続けることが大切ですし、なんといってもその一杯で満足感が得られる腹持ちの良さが大事なんです。

地方で暮らしていた子ども時代、ジューサーはおしゃれで珍しい家電品でした。母親は昔気質の人でしたから、感心を示しませんでした。
ですから、私がジューサーを手に入れたのは、結婚祝いのひとつとしてでした。

By: Joanna Slodownik

これが今、グリーンスムージーを作るのに非常に重宝しているのです。グリーンの葉野菜と果物、水を加えて攪拌するだけなので簡単です。
何も食べずに学校や会社へ行くという人もいるようですが、グリーンスムージーを飲むようにしてみませんか?

とろりとした感触が、きちんと朝食をとったという安心感と満足感につながります。
そのときどきで、冷蔵庫にある緑と果物と水をジューサーへポイポイ、グルグル回して、ゴックンと飲むという3工程だけです。

グリーンスムージーを置き換えダイエットとして利用するのにお勧めなレシピを紹介します。

小松菜 バナナ

簡単でとっても飲みやすい。少し辛い朝でもゴクゴク飲めます。

アボカド (1/4個) バナナ (1/2本) キウイ(1/2個) ホウレン草(7~8枚) 水

大きいカップにたっぷりの量ができます。アボカドには老化防止に役立つビタミンEや、肌の調子を整えるビタミンBが豊富に含まれているのでお肌にとても良いんです。この組み合わせ飲んだ時の満足感が大きくてすぐにお腹がすかないのでダイエットにとても向いています。

その他に色々その日に冷蔵庫にある野菜がある物をミキサーい入れて続けています!生の果物がない時は、冷凍のマンゴやブルーベリーを使ったり、季節の柿や、ミカンを入れても美味しいですよ!健康と美容の為に是非続けていきたいですね。

体内酸化は病気の元

人間の体内は酸化すると病気になりやすくなります。
グリーンスムージーで、ペーハーをコントロールしていきませんか?
緑の葉ものとフルーツ、水を粉砕したこのジュースを広めたのは、アメリカのグーテンコ一家です。健康をそこねてから、熱処理加工していないローフードにしたといいます。
ローフードという考え方は以前からありましたが、一家は、より効果的、化学的にもわかりやすく伝えています。グリーンスムージーを、朝食前に摂取するのがもっとも効果的です。

ダイエットをしたいのなら、朝食として置き換えても良いのです。面倒になって飲まない日があっても、生死に関わるわけではありません。

また、飲み合わせが悪い食材もありますが、すぐに覚えられます。
ゆったりとかまえて続けてください。